日帰りレーザー治療|下肢静脈瘤レーザー治療は東京ヴェインクリニック。保険適用の日帰りレーザー手術もご相談ください。

下肢静脈瘤治療ガイド

日帰りレーザー治療

日帰りレーザー治療

当院の「レーザー治療」は短時間で終わり、術後すぐに歩行できるため、入院する必要はありません。

以下に、レーザー治療の流れ(手術前~術後7日目まで)を一例としてご紹介いたします。ご不明な点や疑問・ご質問などがございましたら、お気軽にお問い合わせください。

日帰りレーザー治療の流れ
外来~手術前日まで

初診時に、レーザー治療の適応となった方は、後日、手術前検査を行います。
その際、医師・看護師による手術についての詳しい説明を受けていただきます。

検査
超音波検査・脈波(下肢の血流検査)・心電図・採血 など
手術当日

ご予約いただいているお時間に当院までお越しいただきます。また、手術当日は食事と水分摂取の制限をお願いしております。

―手術前―
超音波検査にて確認しながら手術部位をマーキングし、手術の準備(約20分程度)を行います。
―手術後―
手術部位を圧迫し、その上から弾性ストッキングを着用します。手術直後から歩行が可能です。回復室にて約一時間身体を休めていただき、医師より術後の診察を受けていただいた後、ご帰宅となります。
手術後は、ランニングなどの運動は控えていただきますが、日常生活においては、基本的に制限はありません。ただし、当日の飲酒、シャワー、入浴は、禁止となります。
術後1日目

術後24時間以上経過しましたら、ご自宅でタオルを外し弾性ストッキングは、入浴時以外は睡眠時も着用していただきます(手術後1週間まで)。飲酒、シャワー浴が可能になります。

術後2~6日目

術後3日目からシャワー浴だけでなく、入浴も可能となります。

術後7日目(外来受診)

当院にお越しいただき、術後の経過を診させていただきます。
術後7日目の診察以降は、弾性ストッキングは日中のみ着用していただきます。運動の制限はありません。

緊急の場合は、夜間や休診日でも、医師との連絡が取れるようになっております。ご安心ください。

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当院の手術症例数 合計6,005例 2014年12月31日まで 2014年1,098例 2013年1,107例 2012年1,067例 保険適用の最新ELVeSレーザー1470について ラジオ波(高周波)アブレーションカテーテルによる下肢静脈瘤血管内焼灼術
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